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    短答生存 ※短記事


    本日、司法試験短答式試験の通知が届きました。
    訳あって短答の回答を控えておらず、自己採点を出来ずに手応えとしては厳しいかなと考えていたのですが、通過していました。

    得点は、通過ライン114点に対し、130点台前半。内訳は、憲法6割、民法8割5分、刑法7割、いずれもこれを少々超える程度です。
    2000番代後半の順位ですが、直前の模試で下位10パーセント、余裕の判定Fという酷い結果を叩き出していた身としては上々でしょうか。

    過去問は数年分を何周かやった程度でありながらそこそこの結果だったのは、直前系の講座で予想部分に絞って効率化した対策を取れたのが一因だと思います。
    ただまあ、出題の相性や、肢を絞った後のまぐれ当たりなど、運に助けられたのが大きいことは否めないでしょう。
    ここから1000人強逆転するのは厳しいですし、来年受けるときには問題の難度にもよりますが、目標8割後半、及第8割前半くらいでいくべきだと考えています。

    あとは、多くの人同様(特に自分の場合は)論文の発表まで、どう勉強をサボらずにいられるかですね。

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    2015/06/12 14:58 | 司法試験

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